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2016.11.23 お知らせ

「HR SUMMIT 2016 (STAGE-2) アフターレポート|真のグローバル化を実現する最新のラーニング」が掲載されました

「HR SUMMIT 2016(ST-2) アフターレポート」 サイトに弊社代表 平野正信の講演内容が掲載されました。

2016年10月に実施された「HR SUMMIT 2016 (STAGE-2)」における弊社代表 平野正信の講演がアフターレポートとして掲載されました。

 

■ 真のグローバル化を実現する最新のラーニング
~Self-Developing Organization~

 

日本の人口は、鎌倉幕府成立の頃が757万人、江戸幕府成立の頃が1,227万人、明治維新の頃が3,330万人、終戦時が7,199万人と、ずっと右肩上がりに増え続けてきました。しかし現在のピークを境に、これからは減少し続け、2030年には11,662万人、2060年には8,674万人、2100年には5,000万人と明治末期の人口規模になると予想されています。

一方、生産年齢人口の減少も深刻で、日本の生産年齢人口の割合は2060年頃まで低下し、50%台となる見込みです。ただしこれは他の主要国並みの水準でもあり、世界的な傾向とも言えます。つまり日本だけでなく世界的に労働力の確保が難しくなり、先進国同士で人の取り合いになるのです。移民を受け入れるかどうかという議論もありますが、必ずしも移民を受け入れれば解決するというほど単純な問題ではありません。・・・・・・・

 

(HR SUMMIT 2016(ST-2)  】 アフターレポートより抜粋)

 

プロフューチャー(HRプロ)サイトからダウンロードいただけます。

【HR SUMMIT 2016(ST-2)  アフターレポート】 真のグローバル化を実現する最新のラーニング

 


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